金融速報 | 金融系2chまとめ

2ちゃんねるの金融系スレをまとめてく、お金のこと総合まとめブログです。

    カテゴリ: 企業・業界

    1: 孤高の旅人 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/09/12(火) 06:51:13.22 ID:CAP_USER9
    経団連の榊原定征会長は11日の記者会見で、月末金曜日の退社時間を早めて消費を喚起するプレミアムフライデー(プレ金)について、実施方法などを見直す考えを明らかにした。
    「(実施から)半年強がたち、総括してみたい」と語った。
    プレ金は政府や経団連が旗振り役となり、2月にスタート。しかし、月末は企業の決算や営業の追い込み時期に重なるため、参加企業は一部にとどまっていた。
    榊原会長はこうした状況を踏まえ、月初への変更などを検討する考えを示した。
    (2017/09/11-17:50)

    時事ドットコムニュース
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091100900&g=eco

    ★1:2017/09/11(月) 19:01:02.27
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505124062/

    【【経済】「プレ金」見直しへ=月初実施を検討-榊原経団連会長】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/09/12(火) 07:10:27.64 ID:CAP_USER9
     キユーピーは9月11日、家庭用・業務用のうずら卵商品を12月1日出荷分から値上げすると発表した。飼料価格の高騰と、うずら農家が減少しているためという。

     家庭用商品の値上げは2008年以来9年ぶり。業務用商品は16年6月にも値上げしている。

     対象は家庭用が「サラダクラブ うずら卵水煮(国産)」と「玉九 うずら卵水煮」の2種類。前者は120円(税別、以下同)から130円に、後者は200円から217円に値上げする。

    sh_uzura_01

    sh_uzura_02


     業務用は「ほしえぬ うずら卵水煮」(50個入り・200個入り)、「ゆでうずら卵」(100個入り)、「ほしえぬ 味付けうずら卵(しょうゆ)H」(50個入り)――など。価格はオープンで、値上げ幅は8.5%~11.5%となる。
    sh_uzura_03

     キユーピーは「近年のうずら農業を取り巻く状況は厳しく、飼料価格は12年からの5年間で約30%値上がりしている。うずら農家は、07年からの10年間で半減している」(広報担当者)と背景を説明する。

     「これまでは企業努力によるコスト削減に取り組んできたが、価格の維持が難しいためやむを得ず値上げに踏み切った」(同)と話している。

    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1709/11/news106.html

    【【経済】キユーピーが「うずら卵」値上げ 飼料高騰、農家減少】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/09/07(木) 12:04:49.76 ID:CAP_USER9
    9/7(木) 10:42配信
    Forbes JAPAN

    r.classen / shutterstock.com

    iPhoneの10周年記念モデルとなる新端末の呼び名がいよいよ確定したようだ。この端末はシンプルに「iPhone X」と呼ばれることになりそうだ。

    ガジェットメデイア「LetsGoDigital」はオランダでシェア5割を占める通信キャリア、KPNのプロモーション素材を入手した。そこに描かれたiPhoneの外箱は公式のものではなく、KPNが製作したモックアップだが、「iPhone X」の名が刻まれている。

    次期iPhoneが「X」の名で呼ばれるとの話は、確度の高いリーク情報で知られるEvan Blassもツイートで公表済みだ。Blassはその後のツイートで、別の欧州のキャリアから入手したスクリーンショットで、iPhone Editionの名称が使われているのを見たとも述べている。

    Blassによると先行予約受付は15日開始で出荷は22日からになるという。公正を期して言うと、KPNはBlassのリーク情報をもとに外箱のモックアップを作成した可能性もある。

    10周年記念モデルのネーミングに関しては、慎重な配慮が求められ、あまり気取ったものや奇抜なものであってはならない。個人的にはアップルウォッチで採用されたエディションの名を冠したiPhone Editionも、非常にいい選択だと思う。

    しかし、今回の10周年記念モデルには一度限りの名称が用いられ、アップルは来年発売の価格を抑えた製品で再び従来のネーミングシステムに戻すと見なされる。つまり、来年発売されるのは2モデルのみで、それらはiPhone 8や8 Plusといった名前になることが予測される。

    「X」の名を用いることに関しては、気がかりな点もある。アップルはかつてOS Xと呼ばれたデスクトップOSの名称からXを取り除き、シンプルにmacOSと呼んでいる。しかし、Xはローマ数字で10を意味することから、10周年記念モデルがXと呼ばれることは理にかなっている。

    筆者としては今回の記念モデルの名称は数字よりも文字を打ち出すことが大事だと思ってきた。つまり、iPhone 8という名前は来年のモデルに採用され、今年発売されるのはiPhone XとiPhone 7S、7S Plusになるというのが筆者の見立てだ。

    アップルはこれらの新モデルを9月12日、アップル新社屋のスティーブ・ジョブズ・シアターで発表する予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00017629-forbes-sci

    【【話題】新iPhoneの名称は「iPhone X」でほぼ確定、通信キャリアから画像流出】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/08/17(木) 09:07:40.31 ID:CAP_USER9
    ■ クルマを降りることなく葬儀に参列

    日本初という、葬儀場のドライブスルーシステムが2017年内にも登場する予定です。
    システムが導入されるのは、長野県上田市にオープン予定の葬儀場「上田南愛昇殿」です。
    運営会社である冠婚葬祭愛知グループ(長野県上田市)の荻原政雄社長に、そのシステムの概要や導入の背景を聞きました。

    ――ドライブスルーの葬儀場というのは、どのようなものなのでしょうか?

    ファストフード店のドライブスルーのように、クルマを降りることなく葬儀に参列できるシステムです。
    専用レーンを1台ずつ進み、受付台に備えられたタブレット端末を通じて参列者のお名前やご住所を登録いただき、香典をお預かりします。
    自動焼香システムにより、その場で焼香することも可能です。
    喪主をはじめとする場内の参列者は、その様子をカメラを通じてモニターで確認できます。

    ――なぜこのようなシステムを導入するのでしょうか?

    たとえば車いすで生活されているお年寄りが、クルマを降りることなく葬儀に参列できるようにするためです。
    こうした方にとって葬儀への参列は大変な労力を要し、「人の世話になるから葬儀に行けない」という声を多く聞きます。

    また、葬儀はお昼や午後の早い時間帯に行われることが多く、忙しい方にとっては来にくいものですので、健康な方にもニーズがあるでしょう。
    喪服に着替える時間がなく、平服でも「顔だけは出したい」と思われる方も多くいらっしゃいます。
    こうした方々も参列しやすくする意図があります。

    ■ 「ここまで簡素化していいの?」

    ――葬儀の「簡素化」ということなのでしょうか?

    はい。
    私も葬儀に関わる者として「ここまで簡素化していいのか」という気持ちもありましたが、少子高齢化によって葬儀参列者は全体的に高齢化しており、スタイルも変化しています。
    それに、喪主さんは「あの人は(葬儀に)来た、あの人は来ていない」ということをよく覚えているものです。
    それは、行きたくても行けないという方にとっても心残りになりますので、ひとりでも多くの方に参列いただくことが重要だと考えています。

    ――どのような葬儀での利用を想定していますか?

    特にどのような葬儀で、ということはありません。
    家族葬から社葬まで、広く活用していただければと思っています。

    ※ ※ ※

    体の不自由な人にとっては、クルマの乗り降りはもちろん、受付や焼香の列に並ぶことも大変だといいます。
    荻原さんは、このドライブスルーシステムを利用することで、参列にかかるもろもろの手間は「10分の1程度になるのでは」と話します。

    写真:自動焼香後、車内で合掌。写真はイメージ。
    http://i.imgur.com/0dydX3E.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010000-norimono-bus_all

    【【経済】クルマを降りることなく葬儀に参列 日本初「ドライブスルー葬儀場」年内登場 葬儀の「簡素化」が求められるワケ】の続きを読む

    6d0dce55-8c4d-4bd4-9902-1ce5735acbea


    1: 曙光 ★ 2017/07/25(火) 08:18:47.52 ID:CAP_USER9
    労働現場がパンクしたヤマト運輸と、その引き金になったアマゾンとの交渉が大詰めを迎えている。関係者によると、ヤマトがアマゾンに対して、現状の1.7倍への値上げを要請しているという。

     ヤマト運輸は、10月には運賃の値上げと総量コントロールする方針を打ち出している。大口の法人客にも値上げを要請しており、アマゾンとて例外ではない。

     ネット通販の王者であるアマゾン・ジャパンの宅配便数は、年間3億個にものぼる。このうち4分の3にあたる2億2000万~3000万個をヤマト運輸が、残りを日本郵便が運んでいる。

     関係者によると、ヤマトが受けているアマゾンの荷物の平均単価は270~280円。これは2013年に佐川急便が利益が出ないとしてアマゾンの仕事から撤退したときの価格に等しい。「タリフ」と呼ばれる運賃表の4割という水準だ。

     にもかかわらず、その価格で受けてきたのは、「アマゾン・ジャパンが物流機能の一部を負担していたから」(ヤマト関係者)だという。アマゾンが配送先のエリア別に仕分けして、基幹センターに持ち込んでいるというのだ。それとて、サービス残業に支えられてこそ見合う価格だったわけで、問題が表面化したことで、この単価では採算が合わなくなった。


    続きはソースで
    http://diamond.jp/articles/-/136018

    【【配送】ヤマト、アマゾンに1.7倍の運賃値上げと総量抑制を要請か】の続きを読む

    このページのトップヘ