金融速報 | 金融系2chまとめ

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    カテゴリ: 企業・業界

    1: シャチ ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/12(月) 10:11:39.67 ID:CAP_USER9
    6/10(土) 11:15配信 インサイド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000003-isd-game
    ゲーム配信サービス「Direct2Drive」などで知られるAtGamesは、セガのメガドライブ海外版
    “ジェネシス”に様々な新機能を付加した「Sega Genesis Flashback」を海外で発表しています。

    この「Sega Genesis Flashback」は、実際のジェネシスのカートリッジがそのまま使えるだけでなく、
    2.4ghz帯の無線コントローラーを採用。ジェネシス用のコントローラーポートも残されているため、
    有線コントローラーを持っているのであればそのまま使用することができます。また、本機種は
    720pHDMIの出力に対応している他、スキャンライン風の表示、ステートセーブ機能の利用が可能です。
    更には『ソニック』シリーズや、『ファンタシースター』シリーズ、『獣王記』などを始めとした、
    85本ものゲームが内蔵されており、もしカートリッジを所有していなくともそのままゲームを楽しめます。

    なお、この「Sega Genesis Flashback」と同時に「Classic Game Console」「Ultimate Portable Game Player」も
    発表されています。「Classic Game Console」は「Sega Genesis Flashback」の小型廉価版で、コントローラーは
    有線のみ、ゲームの収録数は81本といった仕様です。「Ultimate Portable Game Player」は2.8インチの
    液晶ディスプレイを備えた携帯モデル。カートリッジには対応していないものの、85本のゲームが収録されている他、
    SDカードを用いて自身で所有しているゲームを同機へと追加することができます。

    「Sega Genesis Flashback」「Classic Game Console」「Ultimate Portable Game Player」の
    3機種は海外にて2017年7月に予約開始、2017年9月発売予定です。

    画像
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    【【玩具】海外版メガドライブの新型「Sega Genesis Flashback」発表 ソフト80本以上内蔵、カートリッジも使用可】の続きを読む

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    1: trick ★ 2017/06/08(木) 23:39:47.81 ID:CAP_USER9
    トマトジュース特許審決 取消す|NHK 首都圏のニュース
    http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170608/4107691.html


    06月08日 22時42分
    トマトジュースの作り方をめぐって、食品メーカーの「カゴメ」が、大手飲料メーカー「伊藤園」が持つ特許は無効だと訴えた裁判で、知的財産高等裁判所は、伊藤園の特許を認めた特許庁の審決を取り消す判決を言い渡しました。

    伊藤園は、トマトジュースを作る際に、糖度などの成分を一定の割合に調整することで、フルーツトマトのような甘みや濃厚な味わいを生み出す技術を発明したとして、平成25年に特許を取得しました。
    これに対してカゴメは、「主観的な感覚である『味』をいくつかの成分の割合だけで決めることはできない」として特許は無効だと訴えましたが、特許庁が有効とする審決を出したため、取り消しを求める裁判を起こしました。
    8日の判決で知的財産高等裁判所の森義之裁判長は、トマトジュースにはさまざまな成分が含まれているとしたうえで、「特許だとする成分の調整だけで濃厚な味わいが得られるとはいえない」と指摘し、特許を認めた審決を取り消しました。
    判決についてカゴメは、「当社の主張を認めていただいた妥当な判決と考えています。業界の発展のためにプラスになります」と話しています。
    一方、伊藤園は、「特許庁の判断をめぐる裁判ですが、結果を真摯(しんし)に受け止め、対応を判断します」とコメントしています。

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    1: あずささん ★ 2017/06/07(水) 07:13:05.66 ID:CAP_USER9
    各国のセレブたちに愛され続ける英国の超高級車メーカー「ロールスロイス(Rolls Royce)」。フレデリック・ヘンリー・ロイスとチャールズ・スチュアート・ロールズの2人が1900年代初頭に立ち上げた、たいへん歴史の深い自動車会社だ。

    先日、そんなロールスロイスが、驚くべき価格の新型車を発表して世界中から大きな注目を浴びている。高価なことで知られる同社の中で、なんと史上最高級の自動車だというのだ。

    ・最高級の新車『Sweptail』

    2017年5月27日にイタリアで開催されたクラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」で、ロールスロイスが発表したその新型車の名前は『Sweptail(スウェプテイル)』である。

    冒頭でもお伝えした通り、この自動車の最大の特徴は高価な点だ。衝撃のお値段は、な、なんと……1000万ポンド(約14億円)! この価格はロールスロイス史上のみならず、世界的にみても最高級の新車価格だというから驚くしかない。

    しかし、なぜこんなに高額なのか? それは、あるひとりのロールスロイス愛好家が、同社の「ビスポーク」という車両オーダーシステムを通じて注文した “完全にオリジナルの特別車” だからなのだ。

    ・超ゴージャスな1台

    動画で『Sweptail』の姿を確認すると……どこからどう見てもゴージャス! 威圧感たっぷりのワイドなフロントフェイスや、これでもかというほど天井に広がるガラスルーフ、そしてヨットをイメージしたという独特のテールデザインも印象的だ。

    さらに内装には、最上級のウッドやレザーがふんだんに使用されているほか、シャンパンやグラスが電動で現れるなど様々な特殊装備も搭載されているらしい。なお、この究極のラグジュアリーカーは、完成までに4年もの期間を要したという。

    ひとりのユーザーの注文にも真摯に向き合う姿勢は、さすがサービスに定評のあるロールスロイスといったところ。また、約14億円で需要と供給が成り立つあたりもさすがの一言に尽きる。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/06/910203/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ij90Axxt8W4


    https://www.youtube.com/watch?v=HOoMty_y5PA


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    1: ばーど ★ 2017/05/31(水) 18:10:01.26 ID:CAP_USER9
    「ホンダらしさを体現した」10代目シビック(写真:森川 誠一)
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    7年前、ホンダが「シビック」の日本仕様を8代目限りで終了し、9代目は原則として日本国内向けには販売しないと聞いたとき、「やっぱり、そうなったか」と率直に思った。

    「カリーナ」「コロナ」(トヨタ自動車)、「サニー」「ブルーバード」(日産自動車)、「ファミリア」(マツダ)、「ギャラン」(三菱自動車)――。
    30~40代以上のクルマ好きなら、これらの名前を知っている人は少なくないだろう。
    各メーカーの一時代を築いた看板車種たちだ。残念ながらその車名を今に引き継げずに日本市場からは消えてしまっている。

    車名別の新車販売ランキングで、安定して上位に食い込む昭和のブランドは、トヨタ「カローラ」「クラウン」ぐらい。
    そんな強力な販売網を持つトヨタでさえも、「マークⅡ」は「マークX」に名前を替え、今モデルで廃止される方向と中日新聞をはじめ複数のメディアがこの春に報じている。

    日産「スカイライン」の現行モデルの販売も往年の勢いを知る者の1人としては、さみしいかぎりの水準になってしまった。
    1972年に初代が登場し、かつてホンダの最量販車だったシビックもこの波にあらがえなかったのは致し方ない、という感想を7年前には抱いていた。

    ■今さらシビックを求めるユーザーがいるのか?

    だからシビックが日本市場で2017年度中にも復活するというニュースが昨年末に流れたときは、正直言って驚いた。
    失礼ながらも、これを酒のさかなにして「目の肥えた日本市場で、今さらシビックを求めるユーザーがいるのか?」という議論を、クルマ好きの知人との間で交わしたぐらいである。

    そんなことを反芻しつつ、ホンダに招かれるままに、5月23日に袖ケ浦フォレストレースウェイ(千葉県袖ケ浦市)で開かれた「新型シビック先行試乗会」に参加した。

    10代目に当たるシビックは2015年秋にアメリカで発売され、欧州やアジア、中国、南米などに順次、販売地域を広げてきた。
    2016年の世界販売台数は約67万9000台、このうち、米国では約36万7000台を販売してセグメントナンバーワンを獲得した。

    ホンダ関係者によれば、当初は日本市場に投入する計画はなかったが、アメリカでの爆発的なヒットをはじめ、各市場で販売が好調に推移していることから、日本市場で復活の機運が高まった。

    日本市場には4ドアセダンと5ドアハッチバック、高性能版の「タイプR」の3タイプが投入される。
    セダンとハッチバックの日本仕様は排気量1500CCのターボガソリンエンジン1本。

    いわゆるダウンサイジングターボでセダンが173馬力、ハッチバックが183馬力の最高出力を発生する。
    モーターとエンジンを併用するハイブリッド車(HV)やディーゼルエンジン搭載モデルなどの設定は予定されていない。
    7月下旬に正式発表され、その後、日本国内で売られる見込みという。

    車内は同クラスのセダンやハッチバックと比べれば広々している
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    ※以下各ページの見出しです
    本文はソース先でお読み下さい

    ■「久しぶりにカッコいい」シビックだ!

    ■各領域の担当者がやりたいようにやった結晶

    ■今の日本市場で最も売りにくいカテゴリに

    ■昔ながらのイメージをどう破っていくか

    配信 2017年05月31日
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/174082

    他ソース
    ホンダ、復活「シビック」日本仕様公開 母国でブランド再構築(日経 2017/5/23)
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ23HS1_T20C17A5000000/

    【【車】ホンダ「シビック」 日本復活の意義とこだわり 6年ぶりに日本市場に投入】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/05/31(水) 16:53:13.91 ID:CAP_USER9
     ソフトバンクとウィルコム沖縄は、「Y!mobile(ワイモバイル)」ブランドにて、セイコーソリューションズ製のストレート型端末「Simply」(603SI)を8月上旬以降に発売する。

     「Simply」は、ストレート型で通話に特化した携帯電話端末。VoLTEやHD Voiceをサポートし、LTE/3Gエリアでクリアな通話が可能。料金プランは検討中としている。

     「Simply」のコンセプトは「The電話」。プラットフォームとしてオープンソースのAndroid(AOSP)を採用するが、機能は絞りこまれている。フルブラウザとキャリアメールを搭載するが、アプリを追加する機能は提供されない。

     ディスプレイは2.4インチで、解像度はQVGA(320×240ドット)。テンキーはY!mobileでこれまで提供されていたストレート型PHSと同様の配列となっている。赤外線通信による連絡先の送受信や、microSDカードを経由した連絡先の転送に対応する。

     200万画素のアウトカメラを搭載。CPUは1.1GHzのクアッドコアで、メモリは1GB。ストレージは8GBで、最大32GBのSDHCをサポートする。バッテリー容量は1770mAh。取り外し可能な電池パックを搭載する。外部端子はmicroUSB。大きさは約132×50×13.8mmで、重さは約115g(いずれも計測中)。カラーはホワイト、レッド、ダークブルーの3色。
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1062232.html
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    https://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2017/20170531_02/

    【【携帯】ストレートガラケー「Simply」(603SI)発表 ソフトバンクから8月発売 SIMロック解除も可能】の続きを読む

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